長良クラブ

               東海社会人リーグに所属しています。試合内容や活動報告をしていきます。
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内部資料(7月30日)
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2013/07/30(火) 21:45:56 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
7月28日 東海リーグ第3節 伊勢YAMATO FC戦
 伊勢YAMATO FC戦 2-0(前半0-0、後半2-0)
              得点者:翔也×2

 厳しい暑さの中、お互いどうしても勝ち点3が欲しい試合となった。
 前半はボールの奪い所がはっきりせず、奪いにいく選手と待ち構えている選手がいて、なんともリズムが悪い。決定機を作られたわけではないが、相手の後を追っかているような状態。チーム全体も間延びして、攻撃に移っても厚みが足りない。2度ポストを叩くシュートもあったが、無得点のまま前半終了。
 ハーフタイムでチームとしての狙いをはっきりさせて、後半に挑む。少しのポジショニングの修正を繰り返し、DFラインの押し上げも前半より良くなってリズムが出てきた。決定機を作るまではいかないが、根気よく続けていく状態の中、CKをヘディングで決めて先制。その後もリズムは悪くないが、ゴール前で消極的なプレーが目立つ。疲れからプレーの精度が落ちかけた時間に、速攻から追加点を決める。その後きっちり守って試合終了。
 結果が伴わない状態が続く中で、今日は勝ち点3を獲得できたことがなによりだった。まだまだ厳しい状態が続くが、9月からのリーグ再開に向けて少しでもレベルアップしていくぞ。

 播磨 3.0 トレーニングの分だけ上がってきた。
 丹羽 3.0 もっとできる。ストロングポイントを活かせ。
 暢人 3.5 トレーニングの成果はあった。
 若園 3.0 無難にこなしてくれた。
 浩平 3.0 後半の積極性がもっと必要。
 蓮池 3.5 ここがポイントになった。
 羽賀 3.0 セカンドボールをもっと拾え。
 朋也 3.0 もっとゴールへのプレーを増やせ。
 翔也 3.5 結果を出した。まだ足りないけど。
 昇吾 2.5 ワンプレーで頭が止まる。
 孝次 3.0 まずは体を戻しきれ。

 小丸   交代させようかと思ったわ。
 遥平   足出して止まる相手なんかいるんか?
 恭兵   もっと試合に出れるように頑張れ。

 追伸
 運営補助ありがとうございました。
 酒井啓太の貢献度は半端なし。

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内部資料(7月16日)
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2013/07/16(火) 12:49:59 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
7月14日 東海リーグ第12節 FC kawasaki戦
 FC kawasaki戦 1-3(前半0-1、後半1-2)
           得点者:朋也

 結果がどうしても欲しい試合で負けた。グラウンドが悪いことや暑さはお互い同じ条件。試合内容と結果にこのような差が生まれたことには必ず原因がある。それをどう考えるか。少しの差かもしれないが、実はこの差はとてつもなく大きな差かもしれない。勝てそうで勝てない、苦しいけど勝ちきる、近いようで全く近くない。まあ日曜日の試合を含めて『勝てそう』とも思ってないし、負けた試合、負けた立場で、俺は口が裂けても『勝てそう』という事は言わない。
 前節を含めて負けるべくして負けたし、相手が勝ちに値するプレーをした。それが全て。

 優太 2.5 成長と課題が両方見えた。
 丹羽 3.0 今の感じをどれほど高められるか。
 若園 2.5 コーチングを含めて、リーダーシップがもっと欲しい。
 暢人 2.5 ボールと戯れる犬だな。
 浩平 2.5 積極性のない下手くそに魅力なし。
 蓮池 3.0 やっぱり核になる。
 羽賀 2.5 運動量が少ないし、ボールに絡めていない。
 朋也 2.5 お前が仕事しなくて誰がするんだ。
 翔也 2.5 ケガのせいにはならない。
 昇吾 3.5 成長が見えた。まだ足りないけどな。
 小丸 2.0 教え子に見せれるプレーだったか?

 孝次   もっと確実にボールを受けろ。
 町居   ここから働けよ。

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さくら鍼灸接骨院 内覧会
 本日より、長良クラブトレーナー酒井啓太がさくら鍼灸接骨院をプレーオープンを致します。

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 さくら鍼灸接骨院
 住所:岐阜市平和通1-5 長良サンモール1F
 電話:058-214-3613 


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内部資料(7月9日)
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2013/07/09(火) 17:14:40 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
さくら鍼灸接骨院開業ご案内
 長良クラブでトレーナーとしてチームをサポートしてくれている酒井啓太が、この度接骨院を開業することとなりました。

 さくら鍼灸接骨院
 住所:岐阜市平和通1-5長良サンモール1F
 電話:058-214-3613
 7月13、14日体験内覧会
 7月16日オープン


 年齢は若いですが、優しく信頼できる男です。
 ケガの治療や痛み等でお悩みの方は是非一度ご利用してみて下さい。 
7月2日 朝日新聞コラム『side change』そのまま
 『柔軟な試合運び 日本も目指せ』

 創設から20年がたって、Jリーグの評価があちこちで取り沙汰されている。
 子どもからプロまで、普及と底上げが飛躍的に進んだことは間違いない。1998年のフランス大会以降、5回連続でW杯出場を手にしていることが何よりの証拠である。
 だが、本当に日本のレベルは上がっているのか。
 改めて、そう問い直したくなるコンフェデレーションズ杯の3連敗だった。とりわけショックだったのは、3-4と派手な打ち合いを演じたイタリアとの一戦だ。ブラジル、メキシコ戦に比べれば、日本は持ち味も可能性も示した。心と体のコンディションが整えば、ある程度世界の強豪と渡り合えることもわかった。
 一方で、際立ったのが試合運びの稚拙さだ。2-0としたのが前半33分。そのまま折り返していれば、結果は違ったと思う。3点目を取りにいく積極性は買うが、追い込まれていたのはイタリアだ。ボールの行き来を抑えて焦りを誘い、失点を避ける大人のマネジメントが必要だった。
 3戦を通して日本はとにかく全力でプレーした。裏を返せばいつも一本調子で単調に映った。点差や展開に応じて抑揚をつけるのは『10代で身につけておくべき基本』。代表初の外国人監督だったオフトさんが指摘したのは、それこそJリーグが始まる前の92年だった。
 スペインとの決勝で目立ったのは、ブラジルの攻撃の華やかさではなく、泥臭さだった。ボールを支配されても、激しく追い回して守備にエネルギーを注いだ。仮に戦う相手がイタリアなら、ブラジルはまた違う顔を見せていただろう。
 W杯に向け攻めのスタイルを貫くか、守りを固めるか。コンフェデ杯の結果を受けた二者択一の議論には違和感を持つ。刻々と変わる流れを感じ取って柔軟に試合を進める。そんな表情豊かな代表を目指して欲しい。
6月30日 東海リーグ第8節 ジェイテクト戦
 ジェイテクト戦 1-2(前半0-1、後半1-1)
          得点者:浩平

 結果がすべて。
 試合後話した通り。
 ただ最終的に負けた一番の責任は監督の俺にある。

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